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雨水
啓蟄
春分
清明
穀雨
立夏
小満
芒種
夏至
小暑
大暑
立秋
処暑
白露
秋分
寒露
霜降
立冬
小雪
大雪
冬至
小寒
大寒
節分
春社日
春彼岸
春土用
八十八夜
入梅
半夏生
中元
お盆・盂蘭盆
夏土用
二百十日
二百二十日
秋彼岸
秋社日
秋土用
冬土用
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仏式での法要・年回忌・法事の計算

仏式法要(正日付版)  仏式法要(逮夜日付版) ( 仏式複数表記版)  神式

亡くなられた日にちを入力すると、
仏式での法要日・年回忌が表示されます。

 月   日          
中陰・年忌法要名 法要・年回忌年月日 亡くなられてから  
命日 御命日  
[ 逮夜日付での初七日忌 ] [ 6日目 ]  
初七日忌・一七日忌 7日目  
二七日忌 14日目  
三七日忌 21日目  
四七日忌 28日目  
五七日忌・三十五日忌 35日目  
六七日忌 42日目  
七七日忌・四十九日忌
満中陰忌・尽七日忌
大練忌・休新忌
49日目 忌明け
百箇日忌 100日目  
一周忌 満1年目  
三回忌 満2年目  
七回忌 満6年目  
十三回忌 満12年目  
十七回忌 満16年目 (弔い上げ)
廿三回忌・二十三回忌 満22年目 (弔い上げ)
廿五回忌・二十五回忌 満24年目 23、27回忌を行わずに25回忌を行う宗派などがある。
廿七回忌・二十七回忌 満26年目  
丗三回忌・三十三回忌 満32年目 (弔い上げ)
丗七回忌・三十七回忌 満36年目  
五十回忌 満49年目 (弔い上げ)
百回忌 満99年目 (弔い上げ)
百五十回忌 満149年目  
二百回忌 満199年目  
二百五十回忌 満249年目  
三百回忌 満299年目  
三百五十回忌 満349年目  
四百回忌 満399年目  
四百五十回忌 満449年目  
五百回忌 満499年目  
六百回忌 満599年目  
七百回忌 満699年目  
八百回忌 満799年目  
九百回忌 満899年目  
千回忌 満999年目  
千百回忌 満1099年目  
千二百回忌 満1199年目  
千三百回忌 満1299年目  
千四百回忌 満1399年目  
千五百回忌 満1499年目  
千六百回忌 満1599年目  
千七百回忌 満1699年目  
千八百回忌 満1799年目  
千九百回忌 満1899年目  
二千回忌 満1999年目  

  • 法要では、亡くなられた日を一日目と数えますので、例えば「初七日」は、亡くなられた日を含めた七日目と計算されます。10月1日に亡くなられたとした場合の「初七日」は10月7日です。
  • なお、お逮夜(たいや)に法要を行う地域もありますので、その場合、例えば10月1日に亡くなられた故人の「初七日」の法要は10月6日となります。
    • 「逮夜(たいや)」とは、葬儀の前の日の夜。また、忌日の前の日の夜を言います。

  • 「弔い上げ(とむらいあげ)」は、「問い切り」「揚げ斎(あげどき)」などとも言われ、法要を営む最終の年忌のことです。十七回忌、三十三回忌、五十回忌などを節目として最終年忌とすることが多いとされます。

  • 法要・年回忌などは宗派や地域によって異なる場合があります。


  • 西暦での、「1」〜「99」までの数字の入力は、「1901」〜「1999」と見なされます。
  • 和暦での入力は、明治は44年、大正は14年、昭和は63年までの設定です。明治45年(1912年)は7月30日、大正15年(1926年)は12月25日、昭和64年(1989年)は1月7日まででしたので、該当する場合は読み替えるか西暦で入力してください。 ただし、大正・昭和の「改元の詔書」によれば、「明治45年7月30日」と「大正元年7月30日」、「大正15年12月25日」と「昭和元年12月25日」はともに存在します。
  • 和暦での入力は明治6年1月1日からが有効です。これは、日本でのグレゴリオ暦の採用が明治6年(1873年)で、一般に旧暦と呼ばれる天保暦(太陰太陽暦)の明治5年12月2日(グレゴリオ暦1872年12月31日)の翌日を、新暦と呼ばれる太陽暦の明治6年1月1日(グレゴリオ暦1873年1月1日)とし、和暦での明治5年12月3日から12月31日が存在しないためです。

  「法要・年回忌の読み方」を見る

【忌日法要・中陰法要/年忌法要・年回忌・回忌法要】

    法要名
回忌名
読み方の例  








御命日 命日 めいにち  
7日目 初七日
一七日
しょなのか・しょなぬか・しょしちにち
いちしちにち
 
14日目 二七日 ふたなのか・ふたなぬか・にしちにち  
21日目 三七日 みなのか・みなぬか・さんしちにち  
28日目 四七日 よなのか・よなぬか・ししちにち  
1箇月目 初月忌 しょがっき
※立日(たちび)とする地域も。
没後、 最初の 月命日
35日目 五七日
三十五日
いつなのか・いつなぬか・ごなのか・ごなぬか・ごしちにち
さんじゅうごにち
 
42日目 六七日 むなのか・むなぬか・ろくしちにち  
49日目 七七日
四十九日
満中陰
尽七日
大練忌
休新忌
なななのか・なななぬか・しちしちにち
しじゅうくにち
まんちゅういん
じんしちにち
だいれんき
きゅうしんき
忌明け
100日目 百箇日 ひゃかにち  
回 忌 法 要 ・ 年 忌 法 要 満1年目 一周忌 いっしゅうき  
満2年目 三回忌 さんかいき  
満6年目 七回忌 しちかいき  
満12年目 十三回忌 じゅうさんかいき  
満16年目 十七回忌 じゅうしちかいき (弔い上げ)
満22年目 廿三回忌
二十三回忌
にじゅうさんかいき (弔い上げ)
満24年目 廿五回忌
二十五回忌
にじゅうごかいき 23、27回忌を行わずに25回忌を行う宗派などがある。
満26年目 廿七回忌
二十七回忌
にじゅうしちかいき  
満32年目 丗三回忌
三十三回忌
さんじゅうさんかいき (弔い上げ)
満36年目 丗七回忌
三十七回忌
さんじゅうしちかいき  
満49年目 五十回忌 ごじっかいき (弔い上げ)
満99年目 百回忌 ひゃっかいき (弔い上げ)
【参考】命日(めいにち)とは
  • 故人の亡くなられた日に当たる日で、毎月のその日を言います。忌日(きにち)とも言います。
  • 毎月のその日を指すことから、「月命日」「月忌命日(がっきめいにち)」などとも言われます。
  • ただし、単に「命日」と言った場合、毎年のその日のことである「祥月命日」を指すこともあります。
【参考】祥月命日(しょうつきめいにち)とは
  • 「祥月」は、一周忌の後の故人の亡くなられた月と同じ月のことで、「祥月命日」は、一周忌の後の故人の亡くなられた月日と同じ月日のことです。
  • 「命日」が毎月のその日であるのに対して、「祥月命日」は一年に一度巡ってきます。
【参考】弔い上げ(とむらいあげ))とは
  • 「弔い上げ」は、「問い切り」「揚げ斎(あげどき)」などとも言われ、法要を営む最終の年忌のことです。十七回忌、三十三回忌、五十回忌などを節目として最終年忌とすることが多いとされます。
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