[節目計算] 創立や生誕などから『何年目』を計算する

   ■ 「何年目」とは - お読みください ■  
  • 「何年目」かを計算する場合は、起点となる年を「1」とします。会社創立や生誕からまだ一回りしていない最初の年は「1年目」で、一回りして「2年目」に入るということになります。
  • 一方、「周年」は、ある出来事からの経過年数を表し、起点となる年を「0(零)」として計算します。「年が一周りした」という意味で、まる1年経って「1周年」、まる5年経って「5周年」となります。これは満年齢と同じ計算方法で、満年齢の場合は、生まれて1年間は「0歳」、2年目に入って「1歳」となります。
  • このプログラムでは、創立や開業・開設記念日、誕生日などを入力して、何年目は、和暦と西暦で何年なのかを計算することが出来ます。
  • 「何年目」の表示と合わせて「周年」も表示されるようにしましたが、
     ▶『何周年』かをメインに計算するプログラムがこちらにあります。
きょう:
  ・きょうの日付は合っていますか。日付が合っていないと正確に表示されません。パソコンの時計を合わせてください。
  ・日付が合っていない場合はこちらをご覧ください。 ≫≫
  ・「創立記念日など」を入力して、結果の欄に表示された「1周年」は1年後になっていますか?
  ・合っていない場合はもう一度パソコン内蔵の時計をチェックし、それでも合わない場合はこのプログラムはお使いにならないでください。
「創立」「開設」「生誕」などから『何年目』を計算します
創立記念日など:
年   月   日  
ここに結果が表示されます。
コピー用テキスト
《結果を選択する》 ・文字だけをコピーして使うことが出来ます。
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