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*このページでは、 新字体・旧字体対照表 の補足として、文化庁が示す「常用漢字表」に載っていない旧字体を掲載しました。
*このページに掲載した旧字体は、お使いのパソコンによっては正しく表示されない場合があります。漢字によっては新字体になっている場合もあります。
*また、旧字体のように見えても実際は旧字体になっていない場合もあります。例えば、草冠が二つに分かれて 4画である部分が分かれておらず 3画である。突き抜けない部分が突き抜けているなどがあります。これらについては、全てのパソコン環境でのチェックは行えていません。
*このページは、上記の点を踏まえた上であくまでも参考としてご覧ください。
*このページに掲載した旧字体は、 常用漢字表〔文化庁サイト〕 に、康煕字典体 として例示された以外の漢字です。
*文化庁が示す「常用漢字表」には、『丸括弧に入れて添えたものは、いわゆる康熙字典体である。これは、明治以来行われてきた活字の字体とのつながりを示すために参考として添えたものであるが、著しい差異のないものは省いた』と記されていますが、このページでは、その『著しい差異のないものは省いた』と記される漢字をできるだけ掲載することに努めました。
*このページでの旧字体は、基本的に Unicode(ユニコード:世界で使われる全ての文字を共通の文字集合で利用できるように作られたコード)を持たない漢字で、漢字の選定は、一部を除いて 角川新字源(2017年・平成29年) を参考にしました。
*ウェブページ上では表示できない漢字があるため、正しい旧字体を調べる必要がある場合は、必ず、旧字体を掲載した辞典類を参照してください。
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