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クイズ形式で覚える小倉百人一首
= 四枚札での練習(旧仮名遣い) =

《四枚札での練習(旧仮名遣い)》
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  1. ねやのひまさへ
    つれなかりけり
  2. ながれもあへぬ
    もみぢなりけり
  3. わがみよにふる
    ながめせしまに
  4. しろきをみれば
    よぞふけにける
  5. ひとこそみえね
    あきはきにけり
  6. やまのおくにも
    しかぞなくなる
・ここでは歴史的仮名遣い(旧仮名遣い)で表記されます。読みを現代仮名遣い(新仮名遣い)にしたページが別にあります。
  【それぞれの分類での句】

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菱川師宣 ひしかわもろのぶ の画による
小倉百人一首 おぐらひゃくにんいっしゅ
= 延宝8年・1680年 =
  • ここでは、江戸時代初期の浮世絵師・ 菱川師宣 ひしかわもろのぶ の画による『小倉百人一首』の100枚を連続して表示します。延宝8年・1680年 [今から345年前] の作品で、国立国会図書館が所蔵するものです。
  • マウスや画面スワイプ、キーボードの で画像を前後にスライドさせることができます。
  • 画像をクリックするとストップします。再スタートするには画面をスワイプするか、下の「」か「」をクリックしてください。「」は現在位置です。
  • 下の「」をクリックしてそれぞれの画像を見ることができます。左が「1番」です。
  • このページでは、画像を明るくするために当サイト独自の色彩補正を行っており、引用した国立国会図書館が公開している原画とは色調が違います。
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Last updated : 2024/06/28