立春
雨水
啓蟄
春分
清明
穀雨
立夏
小満
芒種
夏至
小暑
大暑
立秋
処暑
白露
秋分
寒露
霜降
立冬
小雪
大雪
冬至
小寒
大寒
節分
春社日
春彼岸
春土用
八十八夜
入梅
半夏生
中元
お盆・盂蘭盆
夏土用
二百十日
二百二十日
秋彼岸
秋社日
秋土用
冬土用
元日
寒の入り
人日
(じんじつ)
上巳
(じょうし)
端午
(たんご)
七夕
(しちせき)
重陽
(ちょうよう)
一月
二月
三月
四月
五月
六月
七月
八月
九月
十月
十一月
十二月
一月
二月
三月
四月
五月
六月
七月
八月
九月
十月
十一月
十二月
 弱冠、而立、不惑など  三十路、四十路など
論語について
祝い事・法要・年回忌
誕生の祝い
 
 旧暦・六曜(大安、仏滅)などを調べることができます。
  仏式  神式  キリスト教・カトリック  キリスト教・プロテスタント
 指定した年の恵方を調べることができます。  地図で確認
秋の七草

祝い事・誕生の祝い

・データの無断転載を禁じます。
著作権侵害という犯罪  
名称
読み
意味・由来など
帯祝
おびいわい
  • 妊婦が、妊娠五か月頃のいぬ の日に、安産を祈る儀式。
  • 岩田帯いわたおび」という腹帯をしめて祝う。
お七夜
おしちや
  • 子どもが生まれて七日目の夜の祝い。
  • この日、名前を付けるとされる。
  • 命名式を行い、赤飯や尾頭付きの鯛、昆布、紅白の麩などの祝膳を家族で食べ、お宮参りまでの約一か月間、命名書を神棚などに飾ったり、部屋の中央のよく見える場所に貼っておくなどの風習がある。
(お)宮参り
(お)みやまいり
  • 生まれた子どもを、初めてその土地の守り神である産土神うぶすながみに参拝させる行事。
  • 生まれて一か月目を迎えたことを産土神に報告し、新しく氏子になる子どもを氏神に引き合わせて加護を祈る。
  • お産の みがあける生後30日以降とされ、男の子は生まれて31日目、女の子は生まれて32日目に、無事に成長していることを感謝し、これからの健やかな成長を願う。
  • 男児32日目、女児33日目など、地域や神社によって異なる。
お食い初め
おくいぞめ
  • 生まれて百日目頃に、「一生涯、食べることに困らないように」との願いを込めて食事をする真似をさせる儀式。
  • 一汁三菜の「祝い膳」には、鯛などの尾頭つき、赤飯、焚き物、香の物、紅白の餅のほか、吸う力が強くなるようにとの考えから吸い物(汁物)、歯が丈夫になるようにとの考えから歯固め石が添えられたりする。
  • 箸初はしぞ・はしはじ め、箸立て、一粒祝い、歯固め、御百日祝いなどともいう。
  • 100目、110日目、120日目など、地域によって異なる。
初節句

はつぜっく

  • 生まれた子どもが初めて迎える節句。
  • 女の子は三月三日の「上巳じょうしの節句」「桃の節句」「ひなまつり」。
  • 男の子は五月五日の「端午たんごの節句」。
  • 生まれて21日を過ぎない場合は翌年に祝う。

  • このページは、例のいくつかをあげ編集しています。
  • 学習や研究などにお使いの際は、辞典・専門書などでご確認ください。(このページを利用され、何らかの不利益や問題が生じても、当サイトは一切の責を負いかねます。あらかじめご了承ください)
  • 本サイトは編集著作物です。データの無断転載等を禁じます。著作権侵害という犯罪
こちらもオススメです…
ちょっと便利帳目次へ
お気付きの点,情報などがごさいましたら,こちらからお知らせください
ご質問にはお答え致しかねます。ご了承ください。
掲載しているデータの,法律上の “引用” の範囲を超えての無断転載・無断転用を禁じます - 見解と取り組み。
カスタム検索